
NYのアングラ系の巨匠マークリボーのドキュメントとライブ映像ものです。過去のキャリアの映像と共にリボーの日常?の映像で本人や関係のミュージシャンが語ります。私の英語力では何ゆうてんのかようわかりませんが・・。けどリボーファンには各時代さまざまな状況での演奏を見るだけでも楽しめます。メジャーどころと違ってアングラ系はあまり見れないですからねぇ・・。ソロライブ(ギター一台のライブの意味)での風船踏みも見れます。来日時にこの人のつま先が目の前で風船踏み見ましたが、さすがに映像ではその時より破裂音小さめの印象です(笑)しかしこの人も存在感というか強さというかなんでしょうかねー、アングラの潔さというか、なんでもいいですけど、ファンです・・。商売や形式の音楽も好きですが意志とか感情のある音楽はおもろいですねー。